自主防犯について

犯罪を未然に防ぎ、自分の身は自分で守る!

近年、テレビや新聞のニュースでは、毎日のように凶悪な事件や犯罪が取り上げられており、 それに比例してピッキング犯罪や空き巣・事務所荒らし等も年々急増化しています。

「自分は大丈夫!」から「自分の身は自分で守る!」への意識改革が必要です。

自主防犯システムとは「犯罪を未然に防ぐ!」をコンセプトに考案された機械警備システムです。 二重・三重のガードであなたの大切な“財産”を守ります。

警戒
防犯カメラ・センサライト・フラッシュライト・電子サイレン・防犯ステッカー等でドロボーに狙われないようにします。
威嚇
侵入があった場合、センサー等が感知し、即座に音と光で威嚇し、犯行を未然に防ぎます。
音声通報
異常発生(不審者侵入)と同時にセンサが感知し、不審者を威嚇撃退させ、あらかじめ登録した一般電話・携帯電話に音声通報し、離れた場所にも異常を知らせます。
確認
防犯カメラとの組み合わせで外出時も録画をしておけば、万が一の時にも証拠画像として活躍します。
保障
もしもの場合に備え、セキュリティ補償制度もあり、盗難等にあった時も一定額を補償します。(オプション制度)
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自主防犯システムと警備会社システムとの比較

システム
概要
センサ等により、音と光で威嚇し、即時撃退で侵入をあきらめさせ、管理者(家主)に通報。必要に応じ110番通報。 不法侵入者を感知し、威嚇せずに警備会社に通報後、警備員が現場に急行。

異常発生後、25分以内に現場に到着した場合は、被害があっても保証はない。(警備業法)
導入コスト 工事代・保証金不要
リース契約は、経費計上可
工事代・保証金が必要
(¥150,000~)
鍵の管理 管理者自身で管理
(完全機密)
警備会社に預ける
(プライバシーの問題あり)
警戒の
セット・オフ
自主防犯システムのため、24時間自在にシステムの入切ができる。 セットミスの場合、警備会社に連絡しなければならない。
ペナルティ 無し 契約内容により、取扱いミスの場合課金あり。
(1回 約¥3,000程度)
保障 動産総合保険付(免責無し)
オプションで補償制度保険あり

自賠責保険(免責事項あり)

・セットミス、忘れ
・回線切断無通報

フロンティアシステムの営業・防犯カメラの保守点検エリアは関西全域!(大阪 兵庫 奈良 和歌山 滋賀 京都) 他地域もご相談。
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